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Home 酒蔵紹介 【水芭蕉】永井酒造株式会社


更新日:2017年6月

永井酒造株式会社

群馬県利根郡川場村 永井酒造株式会社 代表銘柄:『水芭蕉(みずばしょう)』

『酒蔵紹介、現在の酒造りの近況について』
明治19年、初代当主永井庄治がこの水に出会い、酒造りを始めました。弊社では昔から受け継がれてきた蔵人の伝統と技とによって、この水の特徴を十分に引き出すような酒造りを行っております。平成6年12月に新設された『水芭蕉蔵』で、古いものと新しいものの融合の中、更なる品質向上に努めてまいります。

■水について
群馬県最北部に降る豊富な雪や雨が尾瀬の大地でゆっくりと濾過され、川場の地で汲み上げられます。極軟水のその水は、口に含んだ時にふわっと膨らみ、喉を通した後にほのかな甘みが口中に広がるような感覚を与えてくれます。

■米について
蔵のある川場村で造られた雪ほたか(コシヒカリ)は、幻のお米とも呼ばれ、10年連続「全国米・食味分析鑑定コンクール」で金賞を受賞するなど、食米としての実力が認められた貴重なお米で、その地元を代表するお米でどうしても美味しいお酒を作りたいとの熱い思いから、この幻のお米でお酒造りをしております。

『郷酒大賞出品酒について』

水芭蕉雪ほたか純米大吟醸 生酒(日本酒部門)
サラリとした口当たりと心地よい香りが特徴です。

■酒肴
刺身こんにゃく

さしみこんにゃく

『郷酒フェスタへお越し頂く お客様へのメッセージ 』
水芭蕉を連想させる綺麗なお酒をぜひお楽しみください。

■永井酒造株式会社
http://www.mizubasho.jp/

■Facebook
https://www.facebook.com/mizubasho

■Twitter
https://twitter.com/nagaisyuzou

酒蔵のご当地情報
http://www.kawabakankou.gunma.jp/


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