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日本酒などの輸出 官民協同で促進へ


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関東甲信越の酒造組合の代表などが、日本酒やワインといった酒の輸出を増やすための対策を話し合う会議が、さいたま市で開かれました。
会議は、官民が協力して海外に日本文化を発信する「クールジャパン」の一環として開かれ、さいたま市内の会場には、関東甲信越の酒造組合の代表や国税局、それに自治体などからおよそ60人が出席しました。

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酒蔵プレス編集部

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