酒蔵紹介

【越の白鳥】新潟第一酒造株式会社


新潟県上越市
代表銘柄:『越の白鳥(こしのはくちょう)』

酒蔵紹介

1922年創業、雪深い新潟県上越市浦川原区の山間の中にポツンと位置する蔵は、今年で創業100周年を迎える。

「安らぎと喜びと感動を伝える酒造り」をモットーに、地元契約栽培酒米を使用し、二代目醸造責任者 岩崎豊をリーダーとした平均年齢45歳の若い社員のみで手造りにて醸す酒は、米の旨味を引出し、力強く太く豊かな味わいを堪能して頂けるタイプである。

Founded in 1922, the warehouse, located in the mountains of Uragawaraku, Joetsu City, Niigata Prefecture, is celebrating its 100th anniversary this year.

With the motto of "Sake brewing that conveys peace, joy and excitement," sake brewed by hand using locally contracted brewed rice and handmade only by young employees with an average age of 45, led by Yutaka Iwasaki, the second generation brewing manager. It is a type that brings out the flavor of rice and allows you to enjoy a powerful, thick and rich taste.

酒蔵の近況、酒造りへの想い、今後の展望

生産石数は約三百石。「安らぎと喜びと感動を伝える酒造り」をモットーに、蔵人制を廃止し山間の棚田で栽培された地元米と、裏山からこんこんと湧く清冽な伏流水で想いを込めて醸します。脈々と伝わる越後杜氏の技で醸される人と人とをつなぐ酒、新時代の日本酒として注目を集める新潟気鋭の蔵元です。

「和酒フェス」へお越し頂くお客様への一言

酒蔵より
是非お立ち寄りくださいませ、心よりお待ちしております。We look forward to seeing you there.

詳しい情報はこちら

■新潟第一酒造株式会社
 https://www.hakucho-sake.com/

■ご当地情報(新潟県上越市)
 https://joetsukankonavi.jp/

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酒蔵プレス編集部

あなたと酒をつなぐSAKEメディア 「酒蔵PRESS」では、Made in JAPANの日本酒を中心に、和酒(日本酒、焼酎、泡盛、梅酒、リキュール、地ビール、日本ワインなど)に関わる情報を発信しています。

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